恒例の神戸森林植物園

今年もアジサイ見物を兼ねて神戸森林植物園に行ってきました。
神戸市営地下鉄の谷上駅に集合して、山田道を登り約1時間半後に森林植物園正門に着きました。
記念撮影
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たくさんのアジサイを見ました。
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アカネと名札がついてます。
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珍しいアジサイです。
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長谷池近くの広場のオニグリミの木の下で昼ご飯を食べその後に園内を回りますがまだツツジの花が咲いていました。
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池には水連の花
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東口に向かいます。
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トエンティクロスを下山します。
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下りだけでなく登りもあります。
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道中で見た擬態の虫(昆虫か)→名前はわかりません。知ってる方がいたら教えてくださいね。
ブログ友達のmamekoganeさんからフタモンウバタマコメツキであると教えてもらったので追記させてもらいました。
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野鳥はオオルリが鳴いていたけど写せたのはアオサギ
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神戸の街の見える展望所
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布引の雄滝
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雄滝を横から見たところ
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新神戸駅裏に下山して、希望者でクワハウス神戸温泉につかり汗を流します。
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青森の郷土料理を出すお店で打ち上げをして解散でした。
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能勢の妙見山

天気に誘われ能勢電鉄に乗って妙見口駅で下車しました。
妙見山(標高660m)に登るのはリフトで登る方法かまたは一般的なハイキングコースが5コースあるのですが今回は初めての初谷渓谷コース(約6キロ)を選びテクテクと歩きました。
谷筋に出るまでに電線でホオジロが良く鳴いていた。
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ホオジロが下を向いた時にもう1枚
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橋を渡り林道に入り谷沿いに登ったがオオルリが杉林の奥の3ヶ所で鳴いていた。
初谷川の沢を十数回渡りながら登っていくと初谷出会いにある妙見山駐車場に通じる車道に出ました。
標識
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その車道を少し進むと参道があり参道途中から建屋が見えてきました。
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能勢妙見山は関西随一の日蓮宗霊場で、開運北辰妙見大菩薩を祀っていて、紀元750年頃に行基菩薩によると伝えられている。
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本殿に参り、見晴らしの良い場所で昼ご飯を食べる。
六甲山や中山山系、甲山、また阪神間の市街地、遠くは海と淡路島もかすかに見えた。
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下山は上杉尾根コースを選び途中で見た山里、道中はキビタキが1ヶ所で鳴いていた。
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妙見口駅近くにツバメ
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電車で帰路につきました。

今日はいつもの中山寺奥之院詣でです。
道中のアオサギ
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中山寺境内のハス
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奥之院参道のヤマアジサイ
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夫婦岩周辺でよく鳴いていたウグイスその1
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ウグイスその2
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ソウシチョウでした。
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大峰山・吉野山修行の旅(後)

前夜は温泉に入りその後飲んで食べてまた入浴して熟睡でした。
朝は大峯山龍泉寺で6時からお勤めなので準備をして宿を出ます。
山上川に架かる観音橋からの朝景色
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洞川にある龍泉寺の八大竜王堂
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滝行から2日目は始まりますが小生はパスさせてもらい読経で応援です。
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境内を見せてもらう。
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帰りの観音橋で突き当りの左右の道が行者通りで宿泊してる久保治旅館もあります。
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朝食を頂き次は五代松で護摩供養です。
現地に着くと山に藤の花が咲いていました。
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護摩供養後の光景
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吉野山までバスに乗り移動します。
蔵王堂入り口
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蔵王堂
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蔵王堂から見た境内
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堂内で勤行
蔵王堂を後にして桜本坊に徒歩で向かう。
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桜本坊の説明
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本坊内
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本坊内で護摩供養
行が無事に終わったことの御礼も行いました。
昼食画像です。
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続いて飛鳥寺の見学です。
黒滝のドライブインでキセキレイと出会う。
キセキレイその1
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キセキレイその2
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他に出会った野鳥はイソヒヨドリと鳴き声を聞いたのはキビタキ、セキレイ、ゲラ類でした。
移動中にバスの中から写した景色
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飛鳥寺は日本最初の寺
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説明板
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本尊飛鳥大仏(釈迦如来坐像)
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阿弥陀如来坐像
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聖徳太子孝養像
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太子16才の時、父 用明天皇のご病気回復を祈願されてる姿とのこと。
拝観を終えて帰路につきました。


大峰山・吉野山修行の旅(前)

縁あり宝塚誠信講の方々のお世話で霊山・大峰山と吉野山に参拝ができましたので紹介です。
宝塚市逆瀬川をバスで6月4日の朝7時に出発し、中国自動車道から近畿自動車道を経由南阪奈から山麓線を走り、黒滝を通り洞川(ドロガワ)に着き登山の開始です。
女人結界門
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しばらく杉林が続く
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修験者さんの後から登る。時々耳にした「ざんけ ざんげ ろっこんしょうじょう」の合唱と法螺貝の音色は歩く力をもらえるんですね。
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役の行者のお助け水
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洞辻茶屋で一休み
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茶屋を出て世界遺産の大峰奥駆道を歩く。
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画像の奥に写ってる草鞋塚を見る。昔は草鞋で登り、ここで新しい草鞋に履き替えた場所と聞く。
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尾根道を歩く。
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しばらく登ると最初の行場、鐘掛岩の鎖場でテレビ東京テレビのクルーが我々一行を撮影していた。
鎖をしっかり持ち岩場を登る。
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岩場を登ると近くに咲いていた高山植物イワカガミの花に癒される。
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奥駆道から見た景色
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見る方向をかえる。
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大峯山寺に近づく。
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次の行場の西の覗に近づく。
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命綱を付けてもらい貴重な覗き体験をする。
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鐘掛岩を後にしてしばらく歩くと大峯山寺山上宿坊が見えてくる。
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大峯山寺本堂
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本堂のお勤めの読経
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その後にリック等の持ち物(カメラも含む)を置き、身軽になり山先達さん話を聞いて、裏行にはいる。
これは岩場の修行で不動登り岩、胎内くぐり、蟻の門渡り、平等岩の回り込みなど、山先達さんの指導の元で一歩一歩進んでいきます。
場所によって断崖絶壁ですから、岩の頂点をしっかり掴み身体を岩から離さないように歩きます。
行中は怖くて下を見る勇気が出なかったところもありましたが無事に終わり、ホッと一息が本音でした。
この裏行が終わると皆さんと帰路につきます。
山上ヶ岳
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登りと違い下りは広々した印象を受けます。
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周りの山々
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一歩一歩確実に
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滑らないように歩きます。
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途中で振り返ると岩場修行した場所が少しだけ見えました。
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登山口に下山し、バスに乗り宿泊の久保治旅館に向かいます。
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日も傾き、初日はここまでの紹介でした。

松尾大社の磐座(いわくら)登拝

先日阪急嵐山線の上桂駅で下車して苔寺の前を通り西山トレイルを松尾山に向けて歩いて、そこから松尾大社に下山しました。
道中で見た苔寺
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苔寺の横を流れてる水路にマガモがいました。
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あちこちで桜が満開できれいでした。
桜の花の木のある公園で昼ご飯を食べた。
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松尾大社に着くとあちこち改装工事中です。
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松尾山にある磐座に行くために大社の社務所で登拝の手続きをしてから磐座登拝に守るべき説明を聞き、松尾山への入り口まで案内をしてもらう。
お祓いは自分でしました~(^◇^)
この松尾山の大杉谷頂上近くの斜面に巨大な岩石があり、これが古代の磐座で社殿祭祀以前に松尾大社のご祭神を祀っていた処などなどとの由緒を含めて登拝ルールが書かれてる掲示物
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故に画像はありませんが鳥居をくぐると急な階段があり少し歩くとなだらかな上がり坂、貯水槽を過ぎると京都の町が見える見晴らし台がありました。
しばらく歩くと急な登り坂があり、そこに磐座があり往復約1時間半くらいの工程でした。
下山して鳥居をくぐり帰路につきます。
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画像の奥の後ろの山が松尾山でした。
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以上簡単な紹介でした。

ここからはいつもの再近写した野鳥画像です。
中山寺の梅の木にきたヤマガラ
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中山寺のさくらの花にきたヒヨドリ
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昆陽池のカワセミ
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昆陽池のアオジ
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大阪城公園のキビタキその1
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大阪城公園のオオルリ
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大阪城公園のクロツグミ
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大阪城公園のシメ
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大阪城公園のコマドリ
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大阪城公園のキビタキその2
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大阪城公園のキビタキその3でした。
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二上山登山

奈良に住んでる友人が土曜日に二上山から當麻寺(たいまでら)を案内してくれたので紹介です。
アベノハルカスの横にある近鉄南大阪線の起点である阿倍野橋駅から電車に乗り二上山神社口まで行きます。
友人たちと待ち合わせをした二上山神社口駅近くから見た今回登る二上山です。
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二上山は右が雄岳(517m)と左が雌岳(474m)と呼ばれる二つの頂きがあり、場所的には金剛山地の北部に位置しています。
それなりの斜面を登りますが天気に恵まれ登山者も多く2時間弱で雄岳の山頂に着き、ここには大津皇子のお墓があります。
大津皇子は天武天皇を父に、天智天皇の長女・大田皇女(おおたのひめみこ)を母にもつ皇子でしたが謀反の嫌疑をかけられ、24歳の若さで自害に追い込まれとのことでした。
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山頂で記念撮影
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山頂の周りは雑木林でそ隙間から見える葛城山方面
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雄岳を後にして下り、馬の背を通り、雌岳の登り昼ご飯を食べました。
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ここからあべのハルカスが遠くに見えます。
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下山は急斜面がありました。
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途中の見晴らしの良い場所
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ラブラドールレトリバーも散歩を兼ねて登山していました。
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途中で見た鹿谷寺跡(ろくたんじあと)で奈良時代に二上山山麓に造られた鹿谷寺跡は、凝灰岩の岩盤を掘り込んで作られた大陸風の石窟寺院とのことでした。
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鹿谷寺跡近くの岩屋横にある切られた千年杉
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及び岩屋、石窟があって三尊石仏らしきものが描かれてるとのこと。
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ここを後にしてしばらく杉林を下ると里に出て中将姫のお墓を見に行く。
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中将姫の説明板
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近くの當麻寺(たいまでら)の黒門からはいる。
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中将姫の當麻曼陀羅で知られる當麻寺の塔頭の當麻寺奥院は法然上人二十五霊場第九番として知られ、浄土宗の大和本山でありまた関西花の寺 として、しゃくなげやぼたんの咲く4月~5月はたくさんの観光客で賑わいます。
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本堂を横から写す。
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山門から出て門前の商店街でお土産を買い、駅に行く道中に相撲発祥の地としての記念碑と相撲の館があった。
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当麻寺駅から近鉄電車に乗り帰路につきました。


東六甲縦走から最高峰

天気に恵まれた一昨日に東六甲縦走路を歩いてきました。
出発地点の阪急電鉄の宝塚駅です。
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駅から少し歩くと武庫川が流れており、蓬莱橋を渡ります。
かって紹介したことがありますが橋のたもとにある碑の解説文で昔は板の橋だったんですね。
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橋を渡るとすぐ縦走路で横を流れてる紅葉谷沿いはセキレイが楽しませてくれます。
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この谷沿にある家で約三十ウン年生活したと思うと懐かしさがありました。
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東方向が開けている給水タンクの設置された場所で、霞んでますが宝塚のタワーマンション群が見えますね。
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しばらく歩くと塩尾寺(えんぺいじ)に着きました。
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お寺を後にして歩いてると頭上でコツコツと音がします。
コゲラでした。
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次は塩尾寺の奥の院と聞いた社ですね。
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岩倉山にある反射板の場所にいきましたが下界はガスっていて景色は見えなかったです。
宝塚市の最高峰岩原山(573m)や大平山(681m)、西宮市の最高峰の水無山(804m)を経由してから通ったのが大岩横でした。
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しばらく歩くと山頂付近を通ってる車道に出ます。
石の宝殿付近を過ぎたあたりでトレランをしてるグループと出会いました。
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山頂(931m)で記念撮影
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山頂で昼ご飯を食べましたが天気も良くて登山してるグループが次から次に記念撮影をしていました。
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休憩しながら下るコースを考えて、西おたふく山(878m)を経由して神戸の住吉方面にしました。
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峠の山道を下ります。
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途中で振り返ってみるとかなり下山しています。
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五助堰堤が近づいてきました。
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五助堰堤(ごすけえんてい)、通称 五助ダムとは兵庫県神戸市の住吉川の上流、支流五助谷との合流点に設置された砂防ダムの一つですね。
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この堰堤を少しくだったところで見たアオジ
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住吉川沿いの道を下り、阪急電鉄御影駅から帰路につきました。
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摂津の大峰山から亦楽山荘(えきらくさんそう)

昨日宝塚駅から御殿山の住宅街を抜けて中山寺・奥の院を目指しました。
住宅街でムクゲの花が咲いていた。
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池のまわりに咲いてたムクゲは背景が水なので見た感じがひと味違いました。
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住宅街が途切れるあたりから振り返った南西方向は六甲山や遠くに甲山が見えます。
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山林にキジバト
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電線にツバメその1
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ツバメその2
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そこから約1時間で週に数回登ってる中山寺・奥の院に着き、裏側の高い場所から見た本堂ですね。
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そこから約2キロある中山の山頂(478m)を目指し約1時間で着きました。
山頂から北方向に見える摂津の山々とやや下に広がる芝生は大宝塚のゴルフ場です。
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そこから山中を下ると途中で宝塚高原ゴルフ場があり横を歩き川の流れてる十万辻に出ました。
車道を挟んで大峰山の登り口が見えてきたので急斜面を登ります。
しばらく歩くと鉄塔がある少しだけ見晴らしのきく場所があったので周辺の撮影でした。
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この山頂からのコースは近畿自然歩道に指定されてるんですが真夏ということもあり誰ともすれ違わずに蛇と出会っただけでした(苦笑)
大峰山(552m)山頂でお昼でしたがそのまま武田尾の桜の園、亦楽(えきらく)山荘まで下りそこの東屋で昼ご飯を食べました。そこは数人のハイカーがいました。
道中で見た20㎝はあったキノコ
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亦楽山荘周辺の案内図
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山荘から見た下を流れる武庫川渓谷
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桜の園、亦楽山荘のパンフレットより一部抜粋して紹介です。
笹部新太郎氏がサクラの品種改良や接ぎ木などの研究のために1912年(明治45年)に拓いた演習林で、当時は全国から集められたヤマザクラやサトザクラが30種5000本以上植えられていた。笹部氏はこの演習林に中国の詩人・蘇東坡の漢詩の一節から「亦楽山荘」と名付けた。「桜の園」とは宝塚市の里山公園としての名称。
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JR旧福知山線の配線跡のトンネル
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武庫川沿いを歩いて最寄りの武田尾駅より帰路についた。
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良い汗をたっぷりかきました。


神戸市立森林植物園のアジサイ

神戸市民の花のアジサイ見物に行ってきました。
神戸市立森林植物園は日本有数のアジサイ園があり350品種・約5万株が広大な森の中で咲いて目を楽しませてくれます。
谷上駅に集合して山田道を森林植物園正面入り口を目指して登ります。
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着くと展示館入口にアジサイの一種コンペイトウ(青系)が迎えてくれました。
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コンペイトウ(赤系)
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沙羅の花もきれいでした。
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アジサイの咲く時期しか一般に公開しないアジサイの苗床園を見て歩きます。
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アジサイの花も多様ですね。
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西洋アジサイ園で記念撮影
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昼食を食べるため芝生広場に移動です。
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午後からは長谷池周辺を散策しながら、記念撮影
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ツエンティ・クロスを通り新神戸駅裏に下山です。
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橋も渡ります。
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遠くの空中に、ぬのびきハーブ園に行くロープウェイ夢風船が見えますね。
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布引貯水池
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雄滝
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新神戸駅裏に下山し、クワハウスで温泉にはいり、三宮の駅近くの郷土料理店で打ち上げ後に解散になりました。

諏訪山から再度山・森林植物園

昨日は好天だったので神戸元町駅から約15分くらい坂道を登ったところにある諏訪山公園から大師道を通り再度山(ふたたびさん)から神戸森林植物園に行ってきたので紹介です。
諏訪山公園の入口にある諏訪大明神の鳥居
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諏訪大明神の本殿
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すぐ近くの諏訪山公園の金星台広場・金星観測記念碑
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説明板には明治7年にフランス人天文学者ジャンセン氏らがここで太陽と金星・地球が一直線に並ぶ「金星の太陽面通過」という現象を観測し、この現象は2004年6月そして2012年6月とあり、その後は120年ほど先になるとのこと。
弘法大師・空海が唐に修行に行く前と唐から帰国後に歩いた再度山・太竜寺までの大師道を歩く。谷沿いはオオルリやキビタキの鳴き声を数ヵ所で聴きながら姿を写しましたがこずえの先で遠くその姿はイマイチ画像なので省略。
再度山大竜寺
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再度山公園の中の修法ヶ原池
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公園の隣接するところに外人墓地がありその入口の案内板
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公園を後にして洞川湖から教育植物園学習の森を抜けて森林植物園にはいる。
入口を入ったところで昼ご飯。
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園内はシャクナゲが見頃
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花のアップ
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オオテマリ
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ツルオドリコソウ
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人気者のニホンカモシカ
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見てる間は動かないでまったり~(^◇^)
続いて小鳥のアカハラ
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キセキレイ
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ヤマガラ
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コゲラ
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シジュウカラでした。
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