« ツバキ&イソヒヨドリ | トップページ | ニワウメの花&大塚国際美術館 »

サクラソウ&センダイムシクイ

ベランダのサクラソウが見頃を迎えている。
後ろのペチュニアは昨年の春に我が家のベランダに来たが今年も花を咲かせてくれている。
Dsc_9278
いつもの散歩道の野鳥たちでシジュウカラ
Dsc_9143
ヤマガラ
Dsc_9275
作った巣のそばのトビ
Dsc_9133
春のタカの渡りで見たサシバ
Dsc_8955

屋根上にとまったイソヒヨドリの雄
Dsc_9146 
ルリビタキの雌タイプ
Dsc_8948
キセキレイ
Dsc_9272
ソウシチョウ
Dsc_9266 
アオジ
Dsc_9271
今季初出会いの夏鳥のセンダイムシクイでした。
Dsc_8929

 

 

« ツバキ&イソヒヨドリ | トップページ | ニワウメの花&大塚国際美術館 »

コメント

センダイムシクイ…面白い名前ですね。口をあけてるって事はさえずってるのでしょうか?

桜草 白なんですね?こちらはピンク色です。
ベランダにも 花が咲いて、お世話は どなたでしょうか?

今日は気温低く のどが絡んでます。

ワン子さんに~💌

センダイムシクイはワン子さんがおっしゃるように面白い名前なので由来を調べると地名の仙台とは関係なくて鳴き方にあるようですが私には「チョチョピー」としか聞こえなかったですね。
食性が小さい虫などを食べるのでたぶん鳴き方と合わせた名前でしょう。

我家もワン子さんが見るピンク色というか赤いサクラソウも咲いていますよ。
ベランダの花の世話は私と家人とが半々くらいですね。

ちごゆり嘉子さんに~💌

訪問とコメントをおおきに~m(__)m
こちら朝は良い天気だったんですが昼から雲が増えて時々小雨が降ったり晴れ間が覗いたり変な天候になってますよ。
風が強くてその風が冷たく冬のようですね。
お身体を大切にしてくださいね~(^O^)

有難うございます。
今日アトリ君ですが、上手く撮れませんでした。

ちごゆり嘉子さんに~💌

おはようございます。
冷えてますが晴れ渡った阪神間の朝ですよ。
アトリを見つけられたんですね~(^O^)
羽根色がシックな冬鳥ですが5月頃に繁殖地のシベリア方面に渡るので見れるのは後2ヶ月弱でしょうね。
アトリは昨年の今頃中山寺梅林で写したんですが今年はまだ来ていませんが今季は昆陽池や森林公園で出会い写しましたよ。

グリークラブのが合唱曲の中に四十雀というのがあります。
チークル、ビークルとその鳴き声表現しています。
いますがどうもそのようには聴こえない。
イメージ的はあったおりますけどね。

トビの巣、さすがに立派なものですね。
巣作りは高所の作業となりますがトビだけに慣れたものなのでしょう?

センダイムシクイ、図鑑にフィフィと鳴くとあります。
雨の御堂筋が得意かも?

おはようございます。
こちら良いお天気ですが、寒の戻りでしょうか。
気温が低いです。

バックのペチュニアがサクラソウを引き立て
素敵な画像ですね。
2羽のサシバは何か買っているかのような
良いショット!
センダイムシクイこちらの里山でも鳴いてます。♫

茂グリはんに~💌

まいど~
合唱曲の中に四十雀がチークル、ビークルと鳴いてると歌われるんですね。
聞く人の感性によって、聞こえ方はそれぞれの気がします~(^O^)

トビととび職をひっかけた表現はさすがに茂グリはん!
おっしやる通りですな~(^O^)

雨の御堂筋にセンダイムシクイが似合いますよね。
次にセンダイムシクイの鳴き声を聞くと御堂筋を連想しましょう~♪

なるきんさんに~💌

こちらもいい天気ですがやはり寒の戻りで風が冷たいです。
桜の花が長持ちするでしょう~(^O^)

ベランダのサクラソウはうまく写せました。

このタカの渡り時はサシバの他にミサゴと思われる猛禽と後はタカらしい猛禽も飛んでくれました。
春の渡りのシーズンは散歩時に上空にも目を向ける必要がありそうです~(^O^)

サシバの2ショット凄いですね!
センダイムシクイもなかなか写せないと思いますが、さえずり中はチャンスですね
桜の木のようですが、そんな幸運に恵まれたいものです♬
トビの巣も大きくなって、期待しています!

大木さんに~💌

サシバの2ショットは数羽の猛禽類がタカ柱?みたいに円を描きながら上昇する場面に遭遇したんですよ。
たくさんシャッターを切ると運良く2羽が写ってたんです。

今朝も2ヶ所でセンダイムシクイの囀り先を探したんですが、見つけられずに飛び去った時の姿だけがわかりました。
画像は蕾が膨らんできてますね。

私もトビの巣は楽しみながら観察させてもらいますね。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ツバキ&イソヒヨドリ | トップページ | ニワウメの花&大塚国際美術館 »

無料ブログはココログ